受講生からの声
介護教員 まーちゃんさん
受講コース名
日本人講師による 看護のキネステティクス®ベーシックコース
初めてのベーシックコース!!
感激しました。
いかに自分が今まで誤った介護をしていたのか、、、
苦痛を与えるのが介護ではないはず、、、なのに、、、
でも、まだまだ慣れていません。もっとしっかり慣れていろんな人に伝えていきます!!
介護教員 名古屋のまーちゃんさん
介護福祉士 ミカりんさん
受講コース名
日本人講師による 看護のキネステティクス®ベーシックコース
キネステティクス(ベーシックコース)
3日間の学習で学んだことを職場で生かしたいです。
本当に”目からウロコ”でした。
難しいのではなく、慣れていないだけ。
ガンバリま~す。
介護福祉士 ミカりんさん
(株)セラ・ムーヴ代表 粟村和子さん
受講コース名
創始者による 看護のキネステティクス®ミニ(紹介)コース
私はキネステティクスは看護、介護職に限らず、いや、一般の人にこそ必要なもののように思います。
基本体位でイスに座るプロセスの中でフランクが「こうしたら、自分でもダイパーチェンジができるかも。」って言ったこと。
そうだ!歩けなくても、自分でおしめ交換できたらトイレ行かなくてもいい。
大人だったら、排泄の処理は自分でしたい。
あと、斜め、スパイラルの動きは排泄を促す、っていうこと。
トイレで座っているとき、足が着地していなければ、きばれない。
うまく着地して地面を押すようにしなければ、きばれない。
目からうろこでした。
歩けなくても、もっているリソースを活かして、どうにでもなる!!
これはモシェ・フェルデンクライスの哲学でもあるのですが、それをわかりやすく実際に経験させてくれたのはフランクとレニーでした。
受講生からの声 その7
受講コース名
創始者による 看護のキネステティクス®ベーシックコース
アドバンスで行った症例検討の後、実際に練習して、患者さんに行ってみると、とてもうまくいきました。
私が思っていたよりはるかに、患者さんが能力があることに気付きました。
「骨と筋肉」すごい!「押し・引き」すごい!
ありがとうございました。
受講生からの声 その6
受講コース名
創始者による 看護のキネステティクス®ベーシックコース
キネステティクスの「6つの概念」という動きの道具を、受け取りました。
経験したことが、確かに体の中に残っていますが、まだこの道具を使いこなすまでには至っていません。
でも、しっかり消化して、日常生活の他の道具として使いこなせるようになりたいと思います。
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